A NEW WAY TO DELIVER A PLANT POT.
鉢を運ばない。
データを届ける。
琉球花鉢が提案する、
植物鉢の新しい物流のかたちです。
完成した鉢をひとつの場所で大量に製造し、箱へ入れ、海を越えて運ぶ。 RYUKA PRINTは、その従来の流れを前提にしません。
沖縄で生まれたRYUKA BLOCK POTの設計をデータとして届け、 必要な場所で、必要な数だけ3Dプリントする。 購入者自身が最後のつくり手となり、完成した鉢を自分で使うだけでなく、 小さな副業として販売に取り組むこともできます。
DESIGN
沖縄で設計する
花ブロックの文化と、植物の根が健やかに育つ構造をひとつのデザインにします。
DELIVER
データで届ける
完成品ではなく、対応する3Dプリンターで製造するための機種別専用データを届けます。
MAKE
必要な場所でつくる
鉢本体と専用鉢受けを、自分の場所で必要な数だけ3Dプリントします。
SELL
副業として販売する
購入したデジタル商品から印刷した完成品を販売できます。 大量の在庫を前提にせず、小さな副業から始められます。
※完成品販売権は購入したデジタル商品に限られます。3Dプリント用データそのものの販売、配布、共有または譲渡はできません。
DON’T SHIP THE POT. PRINT IT.
箱で運ぶのではなく、つくるためのデータを届ける。
RYUKA PRINTをはじめる
RYUKA PRINTは、完成した植物鉢を配送する商品ではありません。 ご購入前に、利用方法と対応する3Dプリンターをご確認ください。
01|START GUIDE
ご利用ガイド
商品選び、購入、データの取得、印刷、完成品販売までの流れをご案内します。
ガイドを見る →
02|PRINTERS
対応機種・印刷条件
初期対応6機種と、ノズル径、積層ピッチ、推奨材料などの基本条件をご確認いただけます。
対応機種を見る →
03|CONTACT
お問い合わせ
商品、注文、ダウンロード、対応機種、ライセンスについてご不明な点はこちらからお問い合わせください。
お問い合わせへ →
YOU ARE THE FINAL MAKER.
データを受け取り、あなたの場所でつくり、完成品を販売する。